← 年会費$399のプライオリティパスが無料でGetできます!

2013年12月7日土曜日

海外富裕層にロングステイビザ?

★海外富裕層に最大1年の日本滞在資格、日本版ロングステイビザ?



法務省は3日、産業競争力会議の分科会で、富裕層の外国人観光客を対象に、
1年を上限に長期滞在を認める制度を創設する方針を明らかにしました。

日本は現在、仕事や留学以外の外国人の長期滞在を認めていないですが、
今後は収入や資産面で一定条件を満たせば、観光や居住目的でも1年以上の滞在が
可能になる予定です。

法務省が想定しているのは外国で広がる「ロングステイビザ」。

法務省によるとオーストラリアは55歳以上で資産約7000万円以上、ニュージーランドでは
66歳以上で約4100万円以上の生活資金があるといった条件を満たした人に2~4年の
滞在を認めている、とのこと。

しかし、これらを引き合いに出す日本政府の定める裕福層の条件とは?
これから関係省庁と年齢や資産といった条件を詰めて告示を出すそうですが、
1億円以上の資産などの条件になるのでしょうか?



ちなみにタイでは50歳以上、貯金80万バーツまたは毎月の年金が

65,000バーツ以上ですが、実際は貯金がなくても、ロングステイビザが

簡単に取れます。50歳未満の人はED(留学)ビザが取得可能です。


タイのビザ取得代行会社の相場は新規27,000バーツ、更新17,000バーツ。

通学を必要としないED(留学)ビザは25,000バーツで、ともに1年ビザです。
※EDビザは年齢・貯金に関係なく取得できます。


タイで起業を検討されている方

ビジネスビザの学歴ですが、中学卒、高校卒でも問題なく取得できます。
また、卒業証明書が入手できない場合でも、対応してくれる業者さんがあります。
私の知人にも何人かおります。確か小学校卒もいたような・・・


★1日1回クリックお願いします ★
     

0 件のコメント:

コメントを投稿